まちづくりコンサルティング

弊社は、川崎市麻生区・新百合ヶ丘エリア周辺でのまちづくりのため取り組みを、さまざまな形で支援しています。

イベント

あさお区民まつり
(1983年〜)
「出会い・ふれあいのまち 手作りの区民まつり」をテーマに毎年10月に開催。
会場:麻生区役所及び麻生文化センター
主催:あさお区民まつり 実行委員会
麻生音楽祭
(1986年〜)
区民手づくりのイベントとして始まった音楽祭。地域の音楽グループ、小・中・高等学校など音楽を愛する人たちが日頃の成果を発表し、音楽を通じた交流をするため、「音楽の街 あさお」をキャッチフレーズに、例年6月から7月にかけて開催している。
会場:麻生市民館ホール
主催:麻生音楽祭実行委員会、川崎市麻生区役所
http://www.city.kawasaki.jp/asao/page/0000027672.html
KAWASAKIしんゆり映画祭
(1995年〜)
川崎市の「芸術のまち構想」の一環としてスタート。「市民(みんな)がつくる映画のお祭り」として、地域住民や企業の支援・協力を得ながら、市民スタッフが企画・運営の中心を担い、行政がバックアップする新しい形の市民映像祭として定着・発展している。
会場:川崎市アートセンター
主催:NPO法人KAWASAKIアーツ
http://www.siff.jp/
kirara@アートしんゆり
(2007年〜)
まちの活性化を進めるための「しんゆり・芸術のまちづくり」への取り組みの一環として行われるイルミネーションイベント。多くの地域企業、商店、団体の協賛と協力、また行政の協力体制の中で進められ、地域振興に大きな力を与えている。
会場:新百合ヶ丘駅周辺
主催:kirara@アートしんゆり実行委員会
http://kirara-shinyuri.com/
川崎・しんゆり芸術祭
(アルテリッカしんゆり)

(2009年〜)
地域の力で芸術を創り、育てようと始まった総合芸術祭。ジャンルを超えた多彩なラインナップで、毎年4月下旬から5月上旬にかけて開催される。「アルテリッカ」は「豊かな芸術」という意味の造語(イタリア語で、arteは芸術、riccaは豊かなという意味)。
会場:昭和音楽大学テアトロ・ジーリオ・ショウワ/ユリホール、麻生市民館ホール、新百合トウェンティワンホール、川崎市アートセンター
主催:川崎・しんゆり芸術祭実行委員会
http://www.artericca-shinyuri.com/
かわさきジャズ
(2015年〜)
「かわさきジャズ」は、川崎市を大きなステージととらえ、まちや土地に息づく記憶に寄り添いながら、ジャズを通じて様々な出会いと交流の機会を創出する「川崎らしさ」にこだわったジャズ・フェスティバルとしてスタート。
会場:ミューザ川崎シンフォニーホール、ラゾーナ川崎プラザソル、クラブチッタ、新百合トウェンティワンホール、昭和音楽大学テアトロ・ジーリオ・ショウワ、洗足学園音楽大学ビッグマウス、他
主催:川崎ジャズ実行委員会、川崎市
https://www.kawasakijazz.jp/

企業・団体

一般財団法人新都心街づくり財団 設立時より、芸術のまちづくりシンポジウムの企画運営、「麻生八景」選定・改訂、「麻生区30周年記念写真集」編纂、しんゆりマルシェの立ち上げ・企画運営などに携わる。
http://www.kncf.net/
公益社団法人川崎西法人会 広報誌「かわにし」企画編集.。
http://www.kawasakinishihojinkai.or.jp/
麻生区商店会連合会、新百合ヶ丘商店会など 地域の商店会を支援。
新百合ヶ丘駅周辺景観形成協議会、あさお落書き消し隊など 景観保全活動を支援。

刊行物 企画編集・発行

写真集「わがまち麻生」
(2000年 麻生区写真政策委員会)
「ふるさとあさお」
(2005年 麻生区、麻生区文化協会)
麻生区区政30周年記念記録集「麻生区30年のあゆみ」
(2013年 麻生区区政30周年記念事業実行委員会)

共同研究

「区役所など区行政機関における行政広報の発信力強化について」
(2005年 麻生区役所)
「アーツ・イン・コミュニティ」地域ニーズ調査報告書
(2007年 昭和音楽大学)
「郊外都市開発の歴史から見た農住都市構想と郊外都市論」
(2010年 社団法人JA総合研究所)